お知らせ
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お知らせ2026.08.28
公式サイト更新いたしました。
ゲーム概要
『ぎゅわんぶらあ自己中心派』のキャラクターと、独自AIを搭載した個性豊かな打ち手たちが繰り広げる、異次元の1人用対戦麻雀ゲーム。
※『ぎゅわんぶらあ自己中心派』は1980年代の麻雀漫画 原作/片山まさゆき(講談社『ヤングマガジン』所載)
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キャラクター原作でおなじみのキャラクターに加え、世間で話題の人物をモチーフにしたパロディキャラクターも登場!
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個性ある打ち手(AI)キャラクターごとに独自の思考を持つ麻雀AIを搭載。「壁」「スジ」や「勝負」といったセリフからドラ切りなどの押し引きが伝わり、仲間内で麻雀を打っているかのような感覚を味わえる。
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麻雀ゲームとしての立ち位置近年主流のオンライン対戦麻雀とは一線を画し、原作さながらの個性豊かなキャラクターたちと卓を囲める、1人用ならではの麻雀対戦を実現。
※掲載しているゲーム画面は開発中のものです。
キャラクター紹介
ルール
基本ルール抜粋
- 1ゲームは東南二風の半荘戦
- 喰いタン・後ヅケあり(アリアリ)1飜しばり
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クイタンあり:タンヤオを鳴いて成立することを認めるルール(1飜)
後ヅケあり:副露時に役ができていなくてもよいというルール(完全先付けの場合は副露か手牌で役が成立している必要がある) - 25,000点持ち、30,000点返し
- 各プレイヤーが最初に25,000点を持ってゲームを開始し、ゲーム終了時には最初に30,000点を持っていたことにして計算するという考え方
- リーチ、一発、裏ドラ、カンドラ、カン裏ドラあり
- 5萬、5索、5筒の各1枚を赤牌とし、全てドラ扱い
- 途中流局なし
- 九種九牌、四風子連打、4人リーチなど
- 王牌(ワンパイ)は14枚残し
- ワンパイ:牌山(ハイヤマ)中からランダムで選ばれた7列2段=計14枚の牌のことで、ドラ表示に最大10枚使用し、いずれも手牌として使用できない
- 海底牌(ハイテイハイ)のカンはできない
- ハイテイハイ:プレーヤーがツモをする事ができる最後の牌のこと
- オーラスの親のテンパイ止め、アガリ止めなし
- ハコ割れ終了なし
- ハコ割れ:持ち点がすべてなくなること。マイナスになった場合は黒棒を使用する
- ダブロン・トリプルロン無し、頭ハネを採用
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ダブロン・トリプルロン:1つの捨て牌で2(3)人の和了者が出ること
アタマハネ:和了者は一局に1人とする(ひとつの牌に2人以上の和了宣言があった場合は、放銃者の下家、対面、上家の順に権利を発する)
持ち点・順位点の計算方法
- 持ち点は、30,000点を超える得点をプラス(+)、不足する失点をマイナス(▲)とする
- 競技順位は、半荘終了時の合計得点の多少によって決定する
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順位点とは、半荘での競技順位に従って加減算される点であり、本規定では、以下に示す方式を用いる
1位 +50,000点2位 +10,000点3位 ▲10,000点4位 ▲30,000点
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持ち点・順位点共に、1000点=1ポイントに換算し成績を集計する
【例】
41,600点の1位
→ 11.6P+50.0P=+61.6P(41,600-30,000=+11,600)
22,800点の3位
→ ▲7.2P-10.0P=▲17.2P(22,800-30,000=▲7,200)
- 流局で半荘が終了した際のリーチ棒は、トップ者に加算される
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半荘終了時に同点で終わった場合、両者の順位点を合計して人数で割って加算
- 3名が同点だった場合の端数は起家に近い方が大きいポイントを取得する
- 流局終了した際のリーチ棒は当該者で均等に分ける(3名の場合は、1000点を400・300・300に分け、割り切れない場合はこれを等倍する。2000点の場合、800・600・600)
- 順位点と同様に、起家に近い方が大きいポイントを取得する
スクリーンショット
※掲載しているゲーム画面は開発中のものです。
商品情報
- タイトル
- ぎゅわんぶらあ自己中心派 ドランプ帝国をわからせろ!
- 発売日
- 2026年10月発売予定※ダウンロード版のみ
- 価格(税込)
- 5,280円
- プレイ人数
- 1人
- ジャンル
- キャラクター対局麻雀
- 対応言語
- 日本語
- プラットフォーム
- Nintendo Switch™
- CERO
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